どうして「世界最上教」なんだろうか?

「最上」と聞いて、どんなイメージをお持ちになりましたか?
この言葉にはこんな意味があります。
1)「新しくない、古くない。最も上なる教え」
自然はこの世で最も上なる智慧、力であり、その智慧、力を教えとしていることから、この名がついているのです。
「自然と人間」の関係を、もっと詳しく知りたい方はここをクリック
 
2)「我諸々の教えを説く。その中においてこの経、最も第一にして上なる教えなり。」
お釈迦様自らが、最も大切な教えであり、自分の80年間は、この教えを説くためにこそあったとおっしゃられている「法華経」を基本教典にしています。
 
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